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  1. お知らせWhat the heck is foljafolja dev team、awayatan、tmk3kiWhat is folja? What's its annual income? Who does it hang out with? We looked into it! We did look into it, but we couldn't really figure it out! How was that? We look forward to its future success!
  2. お知らせfolja No.1foljaってなにさfolja dev team、awayatan、tmk3kifoljaってなに? 年収は? 交友は? 調べてみました! 調べるだけはやってみましたが、よくわかりませんでした! いかがでしたか? 今後の活躍が期待されますね!
  3. お知らせテストだよ No.1公開のテストfolja dev team、tmk3ki、awayatanこれはテストです。初めて公開した、記念すべきものはゆくゆくNFTだか何だかでわちゃわちゃして高値で売れそうなので保存されています。これより古いものもありますがそれは移植であり、foljaに初めて公に収録されたものはこれです。
  4. 創作20260720(散文詩)awayatan「地球は平面で、しかもねじれている。」格調高い散文詩。
  5. 創作夜に瀟瀟降る雨に湿ったリノリウムにawayatan、tmk3ki戻れない夜、道連れにしてしまった哀しい〈君〉──。互いの書いたものを酷くこねくり回して、書くべきことを失わせ、何もわからなく、台無しにしたもの。元元は意味の通るものだったからに、どうしてこうなったのかわからない。(概要執筆:awayatan)
  6. 思想定義について考えるawayatan、tmk3kiロジェ・カイヨワ『戦争論』冒頭の戦争の定義を手がかりにして、自然科学と社会科学・哲学とで「定義」がどう異なるかを考察する。そういうことをいえば聞こえはいいのだが、冷めたことをいうとここ一年でこれに対する見解は大きく変わった。主軸はそれほど変わっていないのだが、少なくともこれが全てではない。
  7. 思想実験的、 No.1音声記号を理解しましょう(おんせい-きごうを-りかい-しましょう)awayatan発話を記すことはできるか? 語り口をどのように自然言語のみの書き写しで記録するか? エクリチュールとパロールとを縦断する実験文体は、果たしてどれだけその弱点を克服できるか。新たな記述の試みへの、あまりに短絡的な誘い。
  8. 思想仮定集awayatan「人生二度目説」「水槽の脳」「永劫回帰」。もっともらしいことを並べながら、その本心では他人を騙してきゃっきゃする、誰にもある人生の一時代の大傑作。自画自賛の時代に入った今、foljaに堂堂収録。けれども読み返してみると騙すことにお熱で、あまり大した文章ではない。
  9. 雑記雑談イロハ No.2静かなる言葉(雑談リ)awayatan書きかけのまま葬られ、下書きの底に積み重なった無数の「雑談」たち。手放したものすべてに、いったいなんというのか! 次回、その言葉が明らかになる! でもfoljaに広告を載せる気はないのでここでCM代わりのへたっぴ講談とかどうですか。いらない? あらそう。
  10. 雑記雑談イロハ No.1デリダパンチ!(雑談チ)awayatanデリダパンチとは、デリダによるパンチである。デリダに失礼なことをいって、勝手にパンチを食らったことにする。なんて失礼な! デリダさん、パンチはやめてください。エエーッ!?
  11. 創作パディントンawayatan雨の降りしきる五車線の大通り。横断歩道のないところを渡っちゃ、め! でしょ! まったくもー。なにしてくれてんだか。でもこの文句は本編に関係ないよ。パン屋のメロンパンってなんで美味しいんだろうね? これも関係ないよ。掌篇だからちょっとでも概要を説明するとすぐネタバレになってしまうから滅相なことを書くしかないんだよね。
  12. 創作ワールズエンド・awayatan一枚の手紙と失踪した「彼女」をめぐる、なんともいえない曖昧な作品。恋愛小説のようだが恋愛小説ではないようにも思われる。長編で読ませろと脅しているのに書いてくれない。folja収録にあたり推敲。推敲するなら続編を書いて欲しい。(概要執筆:tmk3ki)

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  1. 雑談イロハ2025年夏に特段題を付けずに公開した「雑談」のシリーズ。「雑談イ」から始まって、イロハと続きます。folja収録にあたり、それぞれ新たに題がつきました。2 本・ 更新
  2. テストだよテストですね〜1 本・ 更新
  3. foljafoljaのあれこれおまとめシリーズ1 本・ 更新
  4. 実験的、実験としての文そのものであり、またそれについて回帰的に語ったものでもあります。1 本・ 更新

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